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ビオトープのリンク集「ビオトープ・サーチ」を追加 
Webmaster 3/19(水) 20:05:25 No.20080319200525 返信 削除
いい姿勢ネットに統合していたビオトープのリンク集を「ビオトープ・サーチ」として再設置しました。
ご自由に登録できますので、相互リンクをふくめアクセスアップ等にお役立にたてれば嬉しいです。
まだ旧登録分を全部転記できてませんが、できるだけ早急にすすめます。
また、お知らせメールを出し終わっていませんので、何かおきづきのことがあった場合は、お知らせください。

クリックで救える命がある 
mama (20〜29才) 12/31(日) 16:54:23 No.20061231165423 返信 削除
http://www.dff.jp/click_top.html
クリックで、募金を是非手伝ってください。

海外サイトなどを載せているサイト様もあります。
http://thanks.7jp.net/bokin/

今、温暖化、貧しい国、世界は悲鳴をあげています、
みんなができること・・・。クリックで募金が出来ます。
ネットをつけたら、クリック!これを、毎日の日課にして、是非世界に目を向けて、世界を救いましょう。ネットはみんなとつながる絶好の場所です。このHP・・・他の募金サイトなどを、一人でも多くの方に伝えてください、今世界を救えるかどうかはみなさんの手にかかっています。

65億人のサバイバル ― 先端科学と、生きていく 
Webmaster 12/2(土) 11:38:11 No.20061202113811 返信 削除
■日 時: 2006年10月28日(土)〜2007年2月12日(月)
■場 所:日本科学未来館 1階催事ゾーン
■主 催:日本科学未来館

現代人の生き残りをかけた“サバイバー養成プログラム”

温かい食事にやりがいのある仕事、忙しい毎日を支える豊かな物質。そんな充実した日常生活の延長がもたらすのは、地球温暖化やエネルギー危機、資源の枯渇といった問題の数々です。世界人口が65億人にも上ると言われる今、現代人は生き残ることができるのでしょうか?
日本科学未来館はこの秋より、「サバイバル」をテーマに企画展を開催します。会場を彩るのは、体験型の“サバイバー養成プログラム”。ゲーム感覚で「エネルギー、フード、住環境、道具、コミュニケーション」の5つのミッションをこなすと、科学技術がまだ見ぬ50年先の日常生活を教えてくれます。
最新のデータや実物、映像で紹介するのは、核融合や遺伝子組換え食品、植物工場や新しい情報インフラ、そしてナノテクノロジーから宇宙まで至るトピックの数々。
50年先の日常生活を支える先端科学――それがもたらすものを見つめることで、現代に“生きる”ということに迫ります。

【詳細】
 http://www.miraikan.jst.go.jp/

レイチェル・カーソンの贈り物のお話とジャズピアノ演奏で過ごすクリスマス 
センス・オブ・ワンダー自然学校 @東京都 11/29(水) 13:29:48 No.20061129132948 返信 削除
★Christmas Peace on Earth 〜 Live & Story 〜

私達センス・オブ・ワンダー自然学校が主催する、クリスマスイベントのお知らせです。

レイチェル・カーソンのエッセイ「センス・オブ・ワンダー」の訳者・上遠恵子さんの
お話し「レイチェル・カーソンの贈り物」と、JAZZピアニスト・あべさとしさんの
ピアノ演奏によるひとときをお楽しみ下さい。

【日 時】12月16日(土) 18:00開演(17:30開場)  
【場 所】早稲田奉仕園・リバティホール(東京都新宿区西早稲田2-3-1)
【入場料】無料
【定 員】80名(先着順)

▼詳しいご案内は、Webサイトで御覧頂けます。
http://senseofwonder.hp.infoseek.co.jp/

※どなたでもご参加いただけるイベントです。
お申し込み順に定員になり次第、締め切りとさせて頂きます。

■お申し込み方法は
参加人数・お名前・ご住所・電話番号を明記し
sense1998@infoseek.jp 宛てへ、メールでお申し込みください。

☆センス・オブ・ワンダー自然学校では、
 小学生を中心とした自然体験活動を行っています。

夏休み!エコキッズ探検隊2006 in 大手町・丸の内・有楽町 
Webmaster 8/13(日) 22:28:05 No.20060813222805 返信 削除
■日 時: 2006年 8月 23日〜2006年 8月 24日 10時〜17時
■場 所: 大手町カフェ 東京都千代田区大手町1-6-1大手町ビル1F 03-3211-7692
■アクセス:東京メトロ大手町駅大手町ビルより徒歩1分

■参加費: 無料
■問合せ: 夏休み!エコキッズ探検隊2006運営事務局
■主催:大手町・丸の内・有楽町地区再開発計画推進協議会・NPO法人大丸有エリアマネジメント協会

ビジネス街で、親子が楽しめる意外で身近なスポットを発見して下さい!
文部科学省、東京国際フォーラム、丸の内さえずり館などを見学します。打ち水も行います。両日で多少プログラムが変わります。
募集対象:先着30名(2回/親子15組)小学生(3〜6年生)
http://www.eco-kids.jp/
プログラム提供:
大手町・丸の内・有楽町地区再開発計画推進協議会
NPO法人大丸有エリアマネジメント協会

第11期エコロジー住宅市民学校 〜第2回「心地良い

第11期エコロジー住宅市民学校 〜第2回「心地良い外環境づくり」〜 
Webmaster 8/13(日) 22:27:28 No.20060813222728 返信 削除
■日 時: 2006年 8月 20日 13:30時〜16:30時
■場 所: エコギャラリー新宿
■参加費: \3,000(学生\2,000) (「住まいのエコアップマニュアル(夏編)付」) (第3回講座8/26開催込)
■問合せ: エコロジー住宅市民学校事務局 (担当:高橋 藤原) TEL 03-5450-2611
■主催:エコロジー住宅市民学校 <info@teamnet.co.jp>

「快適さ」とは何かを体感することで、「快適さ」をつくりだすことが可能になります。夏編講座では、そのコツをわかりやすくお伝えいたします。これから家を建てようと思っている方はもちろん、今の住まいを快適にしたいと思っている方、是非ご参加ください。

●夏編プログラム
第1回「街に潜む暑さと、涼しさ」【終了しました】
■日 時:7月30日(日)13:30〜16:30
同じ1日でも、アスファルトで囲まれたオフィス街ではとても暑く感じますし、緑に囲まれた公園の木陰では、涼しく感じます。「今日は暑いですね」という挨拶は、実は「ここは暑いですね」が正しいのかもしれません。街歩きや簡単な実験によって「暑さ」「涼しさ」を体感し、快適な住まいのための工夫を伝授します。
第2回「心地良い外環境づくり」
■日 時:8月20日(日)13:30〜16:30
■場 所:エコギャラリー新宿
講師:正木覚(エービーデザイン?代表取締役)
 住まいの一歩外の環境が快適であれば、住まいの中も快適になります。緑を使った快適な住まいの作り方を、庭づくりの視点からご紹介します。
第3回「外環境を活かした住まい実例見学」
■日 時:8月26日(土)(予定) 
※日程の変更があり得ますので、予めご了承ください。
■場 所:未定
 快適な住まいを手に入れるには、まず、外環境をデザインする。そんな考え方で実現した住まいの実例を見学する予定です。
●参加費
2回講座分 \3,000(学生\2,000) (「住まいのエコアップマニュアル(夏編)付」)
●定員 30名
エコロジー住宅市民学校
http://www.teamnet.co.jp/ecoschool/01.html

ヒートアイランド対策イベント「クールシティ2006」≪パネル展示≫ 
Webmaster 8/13(日) 22:26:51 No.20060813222651 返信 削除
■会 期 :2006.07.19 〜2006.08.13

環境省では、ヒートアイランド対策イベント「クールシティ2006」として、パネル展示を開催します。このイベントは、クールシティ推進に向けた取組として、先般環境省で取りまとめた、大規模緑地から発生する冷気の活用等によりその周辺の熱環境を改善する構想(都市緑地を活用した地域の熱環境改善構想)で得られた知見などをもとに、自然の持つ涼しさの活用方法などを紹介するものです。

【パネル展示】自然の涼を活かした快適環境づくり展
■期 間:7月19日(水)〜8月13日(日)
■会 場:新宿御苑インフォメーションセンター1階アートギャラリー
■概 要:環境省での調査結果のパネルや体感コーナーなどにより、自然の涼しさを活かす環境技術を御紹介します。

■主 催:環境省
■参加費:無料
■申込先 (社)環境情報科学センター
E-mail:cool@ceis.or.jp FAX:03-3234-5407
【添付資料】
クールシティ2006 開催概要・応募用紙 [PDF 507KB]
⇒http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=7240

【連絡先】
環境省水・大気環境局大気環境課 大気生活環境室
直通:03-5521-8300
 室長:内藤 克彦(内線6540)

国際シンポジウム「太平洋の環境問題を考える」 
Webmaster 8/13(日) 22:25:57 No.20060813222557 返信 削除
■日 時: 2006年 8月 24日〜2006年 8月 26日 9時〜5時
■場 所: 8/24,25 佛教大学成徳常照館5階、8/26 国際協力機構大阪国際センター 
■参加費: 無料
■問合せ: e-mail: nz2004@infoseek.jp

 日本および世界にとって今世紀最大の難問題のひとつは、政治・経済両面で突出するグローバリゼーションと、その裏で地球そのものが破壊されつつあるという環境問題との相克と言えます。なかでも地球温暖化は太平洋の島々を含め、全世界での深刻な事態が予測されています。
 シンポジウムでは、日本とニュージーランド両国をはじめとした太平洋でのこれらの環境問題への対策と教育の現状についての認識を深め、また総括討論では、強い関心と深い情熱をもって活動している太平洋地域の研究者と市民とが手を取りあって、いま自分達に何ができるか?という課題についてより深く踏み込んだ討議を行う場にしたいと思います。
 
?シンポジウム (同時通訳あり)
■日程:2006年8月24−25日 9:30-17:00
■場所: 佛教大学成徳常照館5階 常照ホール
■京都市北区紫野北花の坊町96
(地図http://www.bukkyo-u.ac.jp/bu/guide/access/参照)

?総括討議 
■日程:2006年8月26日(土) 9:00〜17:00
■場所:JICA大阪国際センター 茨木市西豊川町25-1
(交通http://www.jica.go.jp/branch/osic/japanese/access/index.html参照)
※スケジュールの詳細はの学会ホームページをご覧ください
 http://nz-society.web.infoseek.co.jp/index.html
■一般公開・入場無料
■お申し込み
http://nz-society.web.infoseek.co.jp/index.html

主催:ニュージランド学会
共催:佛教大学、国際協力機構大阪国際センター
助成:独立行政法人国際交流基金、財団法人京都市国際交流協会、財団法人倶進会
後援:環境省、太平洋学会、日本島嶼学会
協賛:日本オセアニア学会、 NPO法人汎太平洋上級教育推進機構 


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