- 舞踊家自身が外界と内界との区別を忘れ、自我にとらわれないような状態。呼吸などの生体リズムが外界のリズム=風や水など、と一致する状態。
- 身体の姿勢、特に、背筋の線がまっすぐピシッと伸びている姿をイメージします。
それと、別に、物事に対する考え方、取り組み方が、真摯で正しいこと。
- 背筋の伸びた状態。動作に対して理にかなった身体の形。
- 健康、スポーツマン、綺麗、規則正しい、心地よい。
- 背筋が伸びていて、他者からみて美しく、自分では多 少緊張感のある状態。
- 健康。
- 堅苦しさ。
- 背筋が伸びた立ち居。
1本の芯の通った、筋の通った行い、考え方。
- 誠実なイメージ。信念。
- 気持ちの良い生活。
- 良いというのは、ある集団、ある社会が何か判断基準 となる知識、現代では科学的知識にもとづいて、そこで志向される好ましさを正当化できたとき、もっとも有効な言葉となります。
さまざまな「良い」があるなかで、特にひとつの姿勢 を選ぶことは、歴史的に選択されてきた価値基準の積み重ねだということを、良い姿勢について論じるときは、常に念頭におくべきだと考えます。
ただし、そのことは、良い姿勢をどのように実践プロ グラムの中で実現するかという、方法の問題に限定するなら、現に「良い」とされている科学的基準にした がうだけで十分かもしれません。
- 心身共に健康という感じ。
- 背筋をのばす。
- 襟を正す・バランスの取れた体勢。
- 堅苦しい感じ。
- 背筋の真っ直ぐ伸びた姿勢。
- 「良い姿勢」も一時的では「良い姿勢」になり得ない。維持するのではなく、時間軸の中で、継続し高めていくことで初めて「良い姿勢」になるのだと思う。
そしてそのプロセスがもっとも重要で意味が有るのだと思う。
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