立位第一ステップ後脚伸し
順番
 
目的
脚の後ろを伸す
3102-01501
足下が不安定になるので、何か補助の物につかまる。(バー、台、柱、机、壁の様なもの)
両踵をつけ立つ。又は、平行。
台の高さ、又は段差は1〜3cm位
両腰をしめ、上半身をまっすぐに、右かかとを下げ右脚の後ろを良く伸す。特に膝の裏。 右かかとをあげ元の姿勢にもどる。

両腰をしめ、上半身をまっすぐに、両かかとを下げ両脚の後ろを良く伸す。特に膝の裏。 両かかとをあげ元の姿勢にもどる。

両腰をしめ、上半身をまっすぐに、両かかとを下げ両脚の後ろを良く伸す。特に膝の裏。
両かかとをあげ元の姿勢にもどる。
注意
丁寧に注意深く実施する。
頻度
 標準  毎週 3〜7 日  秒  分  回  3 セット 2〜3回/日
  • この体操を連続運動としてなさる時は、1カウント(@を1カウントとして)1秒位を目安に、
    ゆっくり、怪我などしないように注意深くなさって下さい。
  • 部分的にも、音楽に合わせてつながりのある動きとしても実施可能です。
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