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イベンントのお知らせ
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リサイクルと温暖化対策に異議を唱える武田邦彦教授を呼んで徹底討論
「温暖化対策とリサイクルは地球を救う」ウソ?ホント? |
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パネリスト
武田邦彦・中部大学教授
森口祐一・国立環境研究所・循環型社会・廃棄物研究センター長
松田美夜子・内閣府原子力委員会委員(循環型社会をつくる元気ネット顧問)
世一良幸・環境省地球環境局研究調査室室長補佐
鹿子木公春・廃PETボトル再商品化協議会会長
瀬口亮子・国際環境NGO FoE Japan
杉本裕明・朝日新聞記者
圓子雄・?エンブピコ代表取締役社長(リサイクル業者)
司会・服部美佐子(環境カウンセラー)
今年7月に日本で開催される洞爺湖サミットのメインテーマは「地球温暖化問題」です。
京都議定書は、2010年に日本の温室効果ガスの排出量を90年比で6%削減することを義務付けています。
この国際公約を守るための政府の温暖化対策に対し、「公約だから当然」、「負担が大きく弱い者いじめ」、「日本に不公平」など、さまざまな意見が噴出しています。
リサイクルの世界でも、ペットボトルが大量に中国に輸出されて国内のリサイクル体制が危うくなったり、リサイクルが進んでも発生抑制につながらなかったりと、疑問の声も高まっています。
政府が進める温暖化対策とリサイクルについて、タテマエ論やきれい事でなく、さまざまな立場の識者が「本音」で熱い議論を闘わせます。
私たちは昨年10月に武田教授を招き、350人の参加者を得てディスカッションしました。
著書「環境問題はなぜ、ウソがまかり通るのか」はベストセラーになり、論議が広がっています。
温暖化対策とリサイクル。本当に環境にいいことなのか、徹底討論します。こうご期待! |
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| ♪日 時: |
2008年05月24日(土) |
| ♪場 所: |
武蔵野公会堂ホール
東京都武蔵野市吉祥寺南町1丁目6−22
0422‐46‐5121 |
| ♪料 金: |
1,500円 |
| ♪アクセス: |
JR中央線・井の頭線、吉祥寺駅公園口徒歩2分 |
| ♪参考サイト: |
http://homepage2.nifty.com/gomicomi/ |
| ♪主 催: |
温暖化とリサイクルを考える市民懇談会 |
| ♪問合せ: |
温暖化とリサイクルを考える市民懇談会
042‐358‐0135
shenmei@nifty.com |
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