「姿勢」でつなぐ、生命のネットワーク!

イベンントのお知らせ

IGES国際シンポジウム「持続可能なアジア - 未来の世代に向けた選択」
シンポジウムでは、これまでのアジアにおける環境戦略研究活動の集大成としてこの度出版するIGES白書「持続可能なアジア: 2005年とその後の将来 - 革新的政策を目指して」より、アジアにおける環境問題の現状分析とそれに基づく政策提言を報告いたします。

また、国内外から環境分野の専門家を招き、パネルディスカッション等を通じて、持続可能なアジアの実現に向けて、各国政府、自治体、企業、NGO、研究機関、そしてわたしたち市民の一人一人が取るべき行動について、共に考える機会にしたいと考えます。

■日時: 2006年7月1日(土)13:30〜17:00
■会場: 横浜シンポジア(横浜市中区 産業貿易センタービル9階)
■定員: 200名 (先着順)
■言語: 日本語・英語(同時通訳付)  
■参加費: 無料
■主催: IGES
■講演者等(予定): 川口順子(参議院議員)、キース・ベザンソン(前サセックス大学開発学研究所 所長)、幸田シャーミン(国連広報センター所長)、シエリト・ハビト(前フィリピン社会経済計画大臣)、ルウチュウ・イェ(中国国家環境保護総局 顧問)、西岡秀三(国立環境研究所 理事)、後藤康浩(日本経済新聞社 論説委員)、森島昭夫(IGES理事長)、森秀行(IGES副所長)、他

■参加お申込み及び詳細: 
http://www.iges.or.jp/jp/news/event/symposium2006/

■お問い合わせ:IGESシンポジウム事務局
電話: 03-3539-4502
E-mail:igessymposium2006@simul.co.jp

インドネシアの紙パルプ用伐採の現状 〜熱帯林の先住民族と森林破壊の現場から〜
 2002年以降、JATANはインドネシアのスマトラ島のリアウ州を訪れ、熱帯林破壊やそれに伴う先住民への影響について調査してきました。リアウ州は、地域固有のゾウやトラが生息するなど生物多様性の豊かな地域ですが、現地の製紙企業の破壊的な伐採などにより、森林が急速に減少しています。そこで、2006年3月、JATANボランティアなどの有志が参加した現地調査で見たリアウ州の現状を報告します。
 日本では、インドネシアから輸入された紙製品が増えています。気づかぬうちに、熱帯林破壊に加担しているかもしれません。普段何気なく使っている紙が、どこから来るのか、どのようにして作られているのか、ぜひこの機会に一緒に考えてみましょう。

日時:2006年6月24日(土)14:00〜16:00(開場13:30)
場所:早稲田奉仕園日本キリスト教会館
   6階フォークトルーム
   地下鉄東西線早稲田駅より徒歩5分
   東京都新宿区西早稲田2-3-1
   03-3205-5411
   http://www.hoshien.or.jp/
参加費:500円(JATAN会員は無料)
熱帯林行動ネットワーク(JATAN)
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷5-29-7-801
TEL 03-5367-2865 FAX 03-5367-8379
URL:http://jatan.org E-mail:jatan@jca.apc.org

脱・地球温暖化への挑戦 〜ISO14064ほか〜
セミナーは、ISO14064の最新動向をはじめ、温暖化対策の推進方法や温暖化対策ソリューションシステムなど、企業の温暖化対策実務に役立つ情報をご提供します。

特定非営利活動法人国際環境教育機構・中央環境カウンセラー協議会 共催

■日程■ 平成18年6月28日(水) 13:00〜16:30
■内容■
第1部 「温室効果ガス排出・削減量の測定・報告・検証に関する国際規格ISO14064」
講師:BSIジャパン株式会社 認証事業部 温暖化対策プロジェクトマネージャー
泉佳夫氏
第2部 「温暖化対策の進め方 〜リスクからチャンスへの転換〜」
講師:アオイ環境株式会社 経営企画部 次長 倉地史雄氏
第3部 「ITを活用した温暖化対策のご紹介」
講師: 日本電気株式会社 ニューソリューション開発本部 清水哲成氏
■受講料■ 12,000円(テキスト代・消費税含む)
      当機構会員の方は30%割引き(8,400円)です。
■会場■
東京都港区海岸1-7-8 東京都産業貿易会館6階
港区商工会館 研修室
■お問合せ、お申し込み■
ホームページ(http://www.oiee.org/)よりお申し込みください。
さよなら ナム・ジュン・パイク展
会期 : 2006年6月10日(土)〜10月9日(月)
会場 : ワタリウム美術館
主催 : ナム・ジュン・パイク追悼展実行委員会、ワタリウム美術館

2006年1月29日、世界的なアーティストであるナム・ジュン・パイク氏が逝去しました。ワタリウム美術館では、パイク氏の現代美術に寄与した多大な功績を讃え、追悼の意を表して展覧会を開催します。
TVモニターを初めて使用した初期の作品、マルチチャンネルの大がかりなインスタレーション作品、ロボットTV、ドローイング、絵画作品など、1970年代から30年余りにわたる150点以上の作品を一堂に展示します。また、坂本龍一、細野晴臣などとコラボレートした幻のライブや、世界をつないだ初のサテライトアートなどの貴重な映像も展示します。
また、本展では、日本でパイク氏と関わったさまざまな分野でのクリエイターの方々のドキュメントや、コラボレート作品なども展示します。

◎詳細◎
 http://www.watarium.co.jp/exhibition/0606_paik.html
アードマン展
会期 : 2006年5月20日(土)〜2007年5月予定
会場 : 三鷹の森ジブリ美術館
主催 : 財団法人徳間記念アニメーション文化財団

第78回アカデミー賞長編アニメーション部門賞に輝いた傑作『ウォレスとグルミット 野菜畑で大ピンチ!』。この作品を制作したのが、イギリスのアニメーションスタジオ“アードマン”です。
アードマンは、粘土で作った人形を動かして作る「クレイ・アニメーション」という手法で、テレビシリーズやCM、短編、長編映画と数多くの優れた作品を制作し、イギリス国内のみならず、世界中の人々を楽しませています。
12歳の少年2人の純粋な創造欲から始まったアードマンは今や世界的な評価を得る大きなスタジオへと発展しています。しかしアードマンでは、今も変わらず、小さな人形を相手にせっせと手を動かして作品を作り続けています。
宮崎駿監督は、アードマンというスタジオが、このようなスタイルで創造的な仕事を成し遂げていることに共鳴しています。そこで今回、イギリスの友人としてジブリ美術館で紹介することになりました。
展示では、アードマンのはじまりからの作品づくりのエピソード、スタジオの紹介、アニメーションの作り方・技術、実際に撮影に使用した人形などを紹介し、アードマンが変わらずもち続けているスピリットを紹介します。
今回の展示は、アードマンのスタッフたち自らが構成して、ジブリ美術館スタッフと一緒に作ったものです。イギリスの雰囲気満載の展示をお楽しみください。
◎詳細◎
 http://www.ghibli-museum.jp
オープン・スペース
会期 : 2006年6月6日(火)〜2007年3月11日(日)
会場 : NTT インターコミュニケーション・センター [ICC]
主催 : NTT インターコミュニケーション・センター [ICC]

ICC オープン・スペースは、今年度の新たな活動コンセプト「Open」に基づき、ギャラリーの一部、図書室、ミニ・シアター、ラウンジなどを活用し、年度を通じて開放される入場無料のコミュニティ・スペースです。
これまでICCの理念として謳われてきた、いくつかの主軸となる活動の集積として、アート&テクノロジー、研究開発、ネットワーク、アーカイヴなどのゾーンおよびコーナーにおいて十数点もの作品が無料で鑑賞できるとともに、ICCの活動の歴史をさまざまな資料、映像記録などにより参照することが可能です。
カフェ、ショップ、休憩スペースなどのアメニティ機能も充実させ、くつろぎ楽しみながら、科学技術と芸術文化の対話による先進的な表現活動に出会い、交流し、新しいコミュニケーション文化の流れを感じ取れる「場」となることを期待しています。展示は年度ごとに変更される予定です。

◎詳細◎
 http://www.ntticc.or.jp/Exhibition/2006/Openspace/index_j.html
グッドエイジング・健康セミナー
-病気にならない生き方-
■2006年7月9日(日)
■14:00〜17:00
■ポルトホール(札幌)
■定員 400名(予約制)
■参加費 1,000円
■講師 アルバート・アインシュタイン医科大学 外科教授 新谷弘実先生

【主催者】
(株)ビーアンドエス・コーポレーション
【連絡先】
(株)ビーアンドエス・コーポレーション 広報室 水越
〒102-0076 東京都千代田区五番町2
TEL:03-3288-0115 FAX:03-3288-0116
E-MAIL:info@chitsu.co.jp
【公式ホームページ】http://www.chitsu.co.jp/
医療従事者のための健康食品セミナー
■2006年7月22日(土)
■13:30〜16:00(13:00受付開始)
■第一法規株式会社7階ホール 東京都港区南青山2-11-17 TEL:03-3404-2251(代表)
■対象 医療従事者(医師、看護師、薬剤師、栄養士等)、関係業界企業
■定員 100名
■参加費 7,000円
【共同主催】
財団法人 日本薬剤師研修センター、特定非営利活動法人 医療ネットワーク支援センター
【後援】
厚生労働省(予定)、日本プライマリ・ケア学会(予定)
社団法人 日本病院会(予定)、財団法人 日本健康・栄養食品協会
財団法人 日本訪問看護振興財団
【協力】
第一法規株式会社
【連絡先】
内閣府認証 特定非営利活動法人 医療ネットワーク支援センター
担当/一木(いちき)・清水
TEL:03-5333-4771 FAX:03-5333-4768
E-MAIL:info@medical-bank.org
【公式ホームページ】http://www.medical-bank.org/seminer/index.html
代々木公園フリーマーケット
代々木公園フリーマーケット
2006年7月17日(月)
新宿中央公園、明治公園フリーマーケットと並ぶ都心の3大フリーマーケットのひとつ。日本で始めてフリーマーケットが開催されたフリマの聖地ともいえる会場で、時には800店もが出店する最大級のフリーマーケットです。
渋谷公園通りから続く並木通りに面したイベント広場は、週末大勢の行楽客・通行人が行き交う絶好のロケーションです。会場前の並木通りでは毎週末、プロアマ問わず多くのバンドやパフォーマー
お笑い芸人の人達が好き勝手にパフォーマンスを行ってます。お祭り気分で
いろいろと楽しみたい方には特におススメの会場です♪

会場:代々木公園 イベント広場 
住所:東京都渋谷区神南2
原宿駅から表参道をNHK方向へ徒歩5分。
渋谷駅から渋谷公園通りを直進。NHKホール先。
徒歩12分。
開催時間 10時〜15時 ※雨天時は中止
交通: 原宿駅下車 徒歩5分
渋谷駅下車 徒歩12分
千代田線「代々木公園」駅 徒歩5分
小田急線「代々木八幡」駅 徒歩7分
駐車場:公園駐車場あり。但し代々木八幡にあるのでかなり遠いです。\200/30分
お勧めは渋谷区役所前公共地下駐車場です。\300/30分。会場まで徒歩2分。
また、代々木体育館駐車場も利用可能。

詳細はリサイクル市民活動の会HPをご参照下さい。
http://www.jinsei-geki.com/rec/

全日本トライアスロン皆生大会 第26回
大会期日: 2006年7月16日(日)7時00分〜 競技開始 21時30分 競技終了
競技本部 :鳥取県営米子屋内プール
競技場所:水泳 日野川河口〜皆生温泉海岸沖日本海
自転車 鳥取県営米子屋内プール〜国立公園・大山山ろく道路(1市4町村)
マラソン 鳥取県営米子屋内プール〜境港市往復

主  催:皆生トライアスロン協会、鳥取県観光連盟、米子市観光協会

問合せ:〒683-0001 鳥取県米子市皆生温泉3丁目1番1号
      全日本トライアスロン皆生大会本部
      TEL.0859-34-2819 FAX.0859-22-7415
http://www.kaike-triathlon.com/

里山・アート・コラボレーション
開催日 :2006年 7月 29日 (土曜日) 18時30分〜 19時30分
場所 真田小学校(廃校)/新潟県十日町市鉢

岡佐和香(舞踏)+ヒグマ春夫(映像)
問い合わせ先:hhiguma@excite.co.jp
http://www7a.biglobe.ne.jp/~water

Music Tomorrow 2006
開催日 :2006年7月8日(土) 開演04:00 PM〜
会場 :東京オペラシティコンサートホール http://www.operacity.jp/
交通:京王新線(都営地下鉄新宿線乗り入れ) 初台駅東口下車 徒歩5分以内
小田急線 参宮橋駅より徒歩約14分
都営地下鉄大江戸線(都営12号線) 西新宿五丁目駅A2出口より徒歩約17分
■車
山手通りと甲州街道の交差する初台交差点
首都高速4号線 : 新宿ランプ 出口より約600m。
    初台ランプ(上りのみ) 出口より約300m
料金:S席:5,000円、A席:3,000円、自由席:1,000円(税込み)

【演】ジョナサン・ノット(cond)、小川明子(mezzo)、NHK交響楽団
【曲】リゲティ/サンフランシスコ・ポリフォニー、
   ベネディクト・メーソン ライトハウス・オブ・イングランド・アンド・ウェールズ、
金子仁美/《Nの二乗(自然・数)》オーケストラのための[N響委嘱作品・世界初演]、
   猿谷紀郎/ここに慰めはない[第54回「尾高賞」受賞作品]

N響ガイド:03-3465-1780

カルティエ現代美術財団コレクション展
会期 : 2006年4月22日(土)〜7月2日(日)
会場 : 東京都現代美術館
主催 : 東京都現代美術館
カルティエ現代美術財団
日本経済新聞社

カルティエ現代美術財団は、世界初となるその大規模なコレクション展を東京で開催いたします。創設以来20年余にわたり形成してきた1000点に及ぶコレクションから、『ファンタジー・驚き・親密さ』をキーワードに選んだ30名余りの作家による、絵画や彫刻、写真、映像、デザイン、そして大型インスタレーション作品約60点が、東京都現代美術館の全フロアに展示されます。

【詳細】
 http://www.mot-art-museum.jp/kikaku/74/
I Love Art 8 写真展 「夢の中から みつけた街」
会期 : 2006年3月3日(金)〜6月4日(日)
会場 : ワタリウム美術館 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前3-7-6 tel:03-3402-3001
開館時間 :11:00〜19:00 *毎週水曜日は21:00まで延長
休館日:月曜日
入館料 入場料:大人1,000円 学生800円(25歳以下)(期間中、何度も使えるパスポート制チケット)

本展には、ワタリウム美術館の現代美術コレクションから、13人のアーティストによる、写真作品100余点が一堂に会します。さらに、特別展示として、夢の街の舞台となる、インスタレーション作品や映像作品もあわせて展示します。 歩くストリートの数だけ、街がみつかることでしょう。

<参加作家>
アウグスト・ザンダー、マン・レイ、ルネ・マグリット、ダイアン・アーバス、ロバート・フランク、ロバート・ラウシェンバーグ、アレン・ギンズバーグ、アンディ・ウォ−ホル、デュアン・マイケルズ、寺山修司、デヴィッド・ホックニー、ロバ−ト・メイプルソープ、島袋道浩

<特別展示>
マルセル・ブロータス、ジョナサン・ボロフスキー、キース・へリング、オラフ・ニコライ、大木裕之、バリー・マッギー、青木陵子+伊藤存

【詳細】
 http://www.watarium.co.jp/

人体の不思議展
[人体の不思議展]
からだ=未知なる小宇宙

【開催日】2006年3月18日(土)〜6月18日(日)
【時間】・月〜木・日  10:00〜18:00(最終入場 17:30)
・金・土・祝日 10:00〜19:00(最終入場 18:30)
【会場】 横浜 産貿ホール

前売一般1,300円
中・高校生800円
小学生400円

問い合わせ先: 人体の不思議展実行委員会事務局 03-5805-1086
ロダンとカリエール
期間◎2006年3月7日(火)〜6月4日(日)
会場◎国立西洋美術館 台東区上野公園7-7
問い合わせ◎TEL:03-5777-8600
時間◎9:30〜17:30、(金)〜20:00(入館は閉館30分前まで)
休館◎ (月) 
料金◎大人1300円
交通◎上野駅より徒歩3分

彫刻家オーギュスト・ロダンと、画家ウジェーヌ・カリエールの2人の作品展。
象徴主義芸術と彼等との関係性、彼等の共通性を探る。
彫刻・絵画等、約140作品が並ぶ。
 

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