| さよなら ナム・ジュン・パイク展 |
■会期 : 2006年6月10日(土)〜10月9日(月)
■会場 : ワタリウム美術館
■主催 : ナム・ジュン・パイク追悼展実行委員会、ワタリウム美術館
2006年1月29日、世界的なアーティストであるナム・ジュン・パイク氏が逝去しました。ワタリウム美術館では、パイク氏の現代美術に寄与した多大な功績を讃え、追悼の意を表して展覧会を開催します。
TVモニターを初めて使用した初期の作品、マルチチャンネルの大がかりなインスタレーション作品、ロボットTV、ドローイング、絵画作品など、1970年代から30年余りにわたる150点以上の作品を一堂に展示します。また、坂本龍一、細野晴臣などとコラボレートした幻のライブや、世界をつないだ初のサテライトアートなどの貴重な映像も展示します。
また、本展では、日本でパイク氏と関わったさまざまな分野でのクリエイターの方々のドキュメントや、コラボレート作品なども展示します。
◎詳細◎
http://www.watarium.co.jp/exhibition/0606_paik.html
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| アードマン展 |
■会期 : 2006年5月20日(土)〜2007年5月予定
■会場 : 三鷹の森ジブリ美術館
■主催 : 財団法人徳間記念アニメーション文化財団
第78回アカデミー賞長編アニメーション部門賞に輝いた傑作『ウォレスとグルミット 野菜畑で大ピンチ!』。この作品を制作したのが、イギリスのアニメーションスタジオ“アードマン”です。
アードマンは、粘土で作った人形を動かして作る「クレイ・アニメーション」という手法で、テレビシリーズやCM、短編、長編映画と数多くの優れた作品を制作し、イギリス国内のみならず、世界中の人々を楽しませています。
12歳の少年2人の純粋な創造欲から始まったアードマンは今や世界的な評価を得る大きなスタジオへと発展しています。しかしアードマンでは、今も変わらず、小さな人形を相手にせっせと手を動かして作品を作り続けています。
宮崎駿監督は、アードマンというスタジオが、このようなスタイルで創造的な仕事を成し遂げていることに共鳴しています。そこで今回、イギリスの友人としてジブリ美術館で紹介することになりました。
展示では、アードマンのはじまりからの作品づくりのエピソード、スタジオの紹介、アニメーションの作り方・技術、実際に撮影に使用した人形などを紹介し、アードマンが変わらずもち続けているスピリットを紹介します。
今回の展示は、アードマンのスタッフたち自らが構成して、ジブリ美術館スタッフと一緒に作ったものです。イギリスの雰囲気満載の展示をお楽しみください。
◎詳細◎
http://www.ghibli-museum.jp
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| オープン・スペース |
■会期 : 2006年6月6日(火)〜2007年3月11日(日)
■会場 : NTT インターコミュニケーション・センター [ICC]
■主催 : NTT インターコミュニケーション・センター [ICC]
ICC オープン・スペースは、今年度の新たな活動コンセプト「Open」に基づき、ギャラリーの一部、図書室、ミニ・シアター、ラウンジなどを活用し、年度を通じて開放される入場無料のコミュニティ・スペースです。
これまでICCの理念として謳われてきた、いくつかの主軸となる活動の集積として、アート&テクノロジー、研究開発、ネットワーク、アーカイヴなどのゾーンおよびコーナーにおいて十数点もの作品が無料で鑑賞できるとともに、ICCの活動の歴史をさまざまな資料、映像記録などにより参照することが可能です。
カフェ、ショップ、休憩スペースなどのアメニティ機能も充実させ、くつろぎ楽しみながら、科学技術と芸術文化の対話による先進的な表現活動に出会い、交流し、新しいコミュニケーション文化の流れを感じ取れる「場」となることを期待しています。展示は年度ごとに変更される予定です。
◎詳細◎
http://www.ntticc.or.jp/Exhibition/2006/Openspace/index_j.html
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| 「ライフ」展 |
■会 期 : 2006年7月22日(土)〜10月9日(月・祝)
■会 場 : 水戸芸術館現代美術ギャラリー
■主 催 : 財団法人水戸市芸術振興財団
パソコンや携帯電話でのコミュニケーションや、ゲームの中の仮想世界に慣れてしまっている今日、人びとは生きている実感や、いのちに対するリアリティを見失いがちです。
本展では、現代美術のアーティストだけでなく、マンガ家やHIV予防運動にとりくむアクティビスト、障害を持ちながら制作活動を行なう作家たちによる作品を紹介し、多様な生命力を喚起することをテーマにしています。原初的な衝動に支えられて生み出された表現が、ジャンルや社会における立場の違いを乗り越え、さまざまな生命のエネルギーが交差する場を創り出すでしょう。
会期中には、トークやレクチャー、ワークショップを通して、「人間ってどうして表現せずにはいられないの?」、「生きるってどういうこと?」、「私ってなに?」―そんな疑問について多方面からゲストを迎えて考察します。
◎詳細◎
http://www.arttowermito.or.jp/life/lifej.html
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| ピクサー展 |
■会 期 : 2006年7月1日(土)〜 8月27日(日)
■会 場 : 森アーツセンターギャラリー
■主 催 : 毎日新聞、シーボルト財団
1986年に創立されたピクサー・アニメーション・スタジオは、これまで『トイ・ストーリー』、『バグズ・ライフ』、『ファインディング・ニモ』などを生み出し、アニメーションの常識を塗りかえてきました。
ピクサーの類まれなる芸術性と創造性に光をあてる本展では、映画のストーリーやキャラクター、世界観などを確立するために製作されたコンセプト・アート、スケッチ、ストーリーボード、カラースクリプト、マケットなど数多くの作品を初公開します。
本展を通じて、ピクサーによって生み出されたコンピューター・アニメーションが、テクノロジーのみによって創り出されているのではなく、鉛筆やペン、絵具や粘土などの「伝統的な道具」を用いて創りだされていることを改めておわかりいただけるでしょう。
◎詳細◎
http://roppongihills.com/jp/events/macg_pixar.html
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| ディズニー・アート展 |
■会 期 : 2006年7月15日(土)〜9月24日(日)
■会 場 : 東京都現代美術館
■主 催 : ウォルト・ディズニー・ジャパン、東京都現代美術館、日本テレビ放送網
「ディズニー・アート展」は、「白雪姫」、「ピノキオ」、「眠れる森の美女」など珠玉の初期作品のオリジナル画約550点で構成される、史上最大のディズニー・アニメーション美術展です。
本展では、米ウォルト・ディズニー社が誇るアニメーション関連作品資料の収蔵・リサーチ機関、アニメーション・リサーチライブラリー(ARL)が所蔵する、門外不出のコレクション約350点と、2005年に千葉大学で発見されたオリジナル画のうち、丹念な修復を施した約200点の作品を一挙公開いたします。千葉大学における奇跡的なディズニーのオリジナル画発見を機に、日本初上陸の本社コレクションと、日本に眠っていた幻の千葉大学コレクションとのドラマティックなめぐり逢いが実現し、同時公開が可能となりました。
◎詳細◎
http://www.mot-art-museum.jp
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| 国際シンポジウム「太平洋の環境問題を考える」 |
■日 時: 2006年 8月 24日〜2006年 8月 26日 9時〜5時
■場 所: 8/24,25 佛教大学成徳常照館5階、8/26 国際協力機構大阪国際センター
■参加費: 無料
■問合せ: e-mail: nz2004@infoseek.jp
日本および世界にとって今世紀最大の難問題のひとつは、政治・経済両面で突出するグローバリゼーションと、その裏で地球そのものが破壊されつつあるという環境問題との相克と言えます。なかでも地球温暖化は太平洋の島々を含め、全世界での深刻な事態が予測されています。
シンポジウムでは、日本とニュージーランド両国をはじめとした太平洋でのこれらの環境問題への対策と教育の現状についての認識を深め、また総括討論では、強い関心と深い情熱をもって活動している太平洋地域の研究者と市民とが手を取りあって、いま自分達に何ができるか?という課題についてより深く踏み込んだ討議を行う場にしたいと思います。
?シンポジウム (同時通訳あり)
■日程:2006年8月24−25日 9:30-17:00
■場所: 佛教大学成徳常照館5階 常照ホール
■京都市北区紫野北花の坊町96
(地図http://www.bukkyo-u.ac.jp/bu/guide/access/参照)
?総括討議
■日程:2006年8月26日(土) 9:00〜17:00
■場所:JICA大阪国際センター 茨木市西豊川町25-1
(交通http://www.jica.go.jp/branch/osic/japanese/access/index.html参照)
※スケジュールの詳細はの学会ホームページをご覧ください
http://nz-society.web.infoseek.co.jp/index.html
■一般公開・入場無料
■お申し込み
http://nz-society.web.infoseek.co.jp/index.html
主催:ニュージランド学会
共催:佛教大学、国際協力機構大阪国際センター
助成:独立行政法人国際交流基金、財団法人京都市国際交流協会、財団法人倶進会
後援:環境省、太平洋学会、日本島嶼学会
協賛:日本オセアニア学会、 NPO法人汎太平洋上級教育推進機構
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ヒートアイランド対策イベント「クールシティ2006」≪パネル展示≫
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■会 期 :2006.07.19 〜2006.08.13
環境省では、ヒートアイランド対策イベント「クールシティ2006」として、パネル展示を開催します。このイベントは、クールシティ推進に向けた取組として、先般環境省で取りまとめた、大規模緑地から発生する冷気の活用等によりその周辺の熱環境を改善する構想(都市緑地を活用した地域の熱環境改善構想)で得られた知見などをもとに、自然の持つ涼しさの活用方法などを紹介するものです。
【パネル展示】自然の涼を活かした快適環境づくり展
■期 間:7月19日(水)〜8月13日(日)
■会 場:新宿御苑インフォメーションセンター1階アートギャラリー
■概 要:環境省での調査結果のパネルや体感コーナーなどにより、自然の涼しさを活かす環境技術を御紹介します。
■主 催:環境省
■参加費:無料
■申込先 (社)環境情報科学センター
E-mail:cool@ceis.or.jp FAX:03-3234-5407
【添付資料】
クールシティ2006 開催概要・応募用紙 [PDF 507KB]
⇒http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=7240
【連絡先】
環境省水・大気環境局大気環境課 大気生活環境室
直通:03-5521-8300
室長:内藤 克彦(内線6540)
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| 葉山海の楽校 スノーケリング&フィッシュウォッチング |
■日 時: 2006年 8月 14日(月) 9:30時〜15時
■場 所: 葉山町 芝崎海岸/三ヶ下海岸
■参加費: 5,000円(半日2,500円)
■問合せ: TEL 046-876-2287 FAX 046-876-2297
■主催:オーシャンファミリー海洋自然体験センター <ocean-f@crux.ocn.ne.jp>
海の中を散策して、魚の行動やくらしをみてみませんか?初心者から上級者まで、おひとりから親子まで、ご希望に応じて実施いたします!
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| 農と自然のかけはしフォーラム |
■日 時: 2006年 8月 19日〜2006年 8月 19日
■場 所: 大阪市総合生涯学習センタ− 第1研修室(大阪駅前第2ビル5F)
■参加費: 1000円
■問合せ: エコネット近畿
■主催:エコネット近畿 <econetkinki@minos.ocn.ne.jp>
宇根豊さん講演会「百姓仕事が自然をつくる」
このたび、自然をつくってきた「百姓仕事の大切さ」を訴えている農と自然の研究所代表理事 宇根豊さんの講演会を開きます。
先日の朝日新聞にも紹介されたとおり、宇根さんは減農薬運動に関わってこられました。その中で、赤トンボやホタル、畦草、風景など農が風景やたくさんの命を育んでいることに思い至り、金にならない自然環境も視野に入れた農業への変革をめざして、調査や著作・講演をされています。その語り口にはたくさんのファンがいます。農、田んぼの生き物、里山などに興味のある方にはこれからの農と自然を考えていただく良い機会になると思います。また、今まで農林業と自然環境保全とは地域振興のありかたをめぐって対立することがありましたが、最近、農の立場からも積極的に自然環境保全をかかげた動きが見られ、両者の関係は転換点に来ています。自然環境保全に関わる人にも大いに参考になる話と思います。
■日時 2006年8月19日(土)13:30〜16:30
■会場 大阪市総合生涯学習センタ− 第1研修室(大阪駅前第2ビル5F)
〒530-0001大阪市北区梅田1-2-2 電話:06-6345-5000
JR東西線・北新地駅、JR・大阪駅 地下鉄・西梅田・梅田・東梅田
■参加費 1000円
■申し込み・問合せ・主催 エコネット近畿
電話/FAX 06-6881-1133
メール econetkinki@minos.ocn.ne.jp
住所 大阪市北区天神橋1-18-11 グランドール南森町102
■共催 農都共生ネットこうべ・(社)大阪自然環境保全協会・本多環境事務所
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| 第11期エコロジー住宅市民学校 〜第2回「心地良い外環境づくり」〜 |
■日 時: 2006年 8月 20日 13:30時〜16:30時
■場 所: エコギャラリー新宿
■参加費: \3,000(学生\2,000) (「住まいのエコアップマニュアル(夏編)付」) (第3回講座8/26開催込)
■問合せ: エコロジー住宅市民学校事務局 (担当:高橋 藤原) TEL 03-5450-2611
■主催:エコロジー住宅市民学校 <info@teamnet.co.jp>
「快適さ」とは何かを体感することで、「快適さ」をつくりだすことが可能になります。夏編講座では、そのコツをわかりやすくお伝えいたします。これから家を建てようと思っている方はもちろん、今の住まいを快適にしたいと思っている方、是非ご参加ください。
●夏編プログラム
第1回「街に潜む暑さと、涼しさ」【終了しました】
■日 時:7月30日(日)13:30〜16:30
同じ1日でも、アスファルトで囲まれたオフィス街ではとても暑く感じますし、緑に囲まれた公園の木陰では、涼しく感じます。「今日は暑いですね」という挨拶は、実は「ここは暑いですね」が正しいのかもしれません。街歩きや簡単な実験によって「暑さ」「涼しさ」を体感し、快適な住まいのための工夫を伝授します。
第2回「心地良い外環境づくり」
■日 時:8月20日(日)13:30〜16:30
■場 所:エコギャラリー新宿
講師:正木覚(エービーデザイン?代表取締役)
住まいの一歩外の環境が快適であれば、住まいの中も快適になります。緑を使った快適な住まいの作り方を、庭づくりの視点からご紹介します。
第3回「外環境を活かした住まい実例見学」
■日 時:8月26日(土)(予定)
※日程の変更があり得ますので、予めご了承ください。
■場 所:未定
快適な住まいを手に入れるには、まず、外環境をデザインする。そんな考え方で実現した住まいの実例を見学する予定です。
●参加費
2回講座分 \3,000(学生\2,000) (「住まいのエコアップマニュアル(夏編)付」)
●定員 30名
エコロジー住宅市民学校
http://www.teamnet.co.jp/ecoschool/01.html
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| 夏休み!エコキッズ探検隊2006 in 大手町・丸の内・有楽町「Discovery in Marunouchi 2006」 |
■日 時: 2006年 8月 23日〜2006年 8月 24日 10時〜17時
■場 所: 大手町カフェ 東京都千代田区大手町1-6-1大手町ビル1F 03-3211-7692
■アクセス:東京メトロ大手町駅大手町ビルより徒歩1分
■参加費: 無料
■問合せ: 夏休み!エコキッズ探検隊2006運営事務局
■主催:大手町・丸の内・有楽町地区再開発計画推進協議会・NPO法人大丸有エリアマネジメント協会
ビジネス街で、親子が楽しめる意外で身近なスポットを発見して下さい!
文部科学省、東京国際フォーラム、丸の内さえずり館などを見学します。打ち水も行います。両日で多少プログラムが変わります。
募集対象:先着30名(2回/親子15組)小学生(3〜6年生)
http://www.eco-kids.jp/
プログラム提供:
大手町・丸の内・有楽町地区再開発計画推進協議会
NPO法人大丸有エリアマネジメント協会
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| 世界バレエ・フェスティバル ガラ公演 |
■日 時: 2006年 8月13日(日)15:00開演
■場 所: 東京文化会館 〒110-8716 東京都台東区上野公園5-45
■アクセス:JR上野駅公園口より徒歩1分
■料 金:S席 \13,000 A席 \11,000 B席 \ 9,000 Jets席・Sharks席 \ 5,000(税込)
■問合せ: NBSチケットセンター 03-3791-8888
http://www.nbs.or.jp/
【演目】
「作品100−モーリスのために」
「シンデレラ」
「スターズ・アンド・ストライプス」
「ドン・キホーテ」
「ソナチネ」
「くるみ割り人形」他
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| ウエスト・サイド・ストーリー |
■日 時: 2006年 8月16日(水)〜9月3日(日)
■場 所: Bunkamuraオーチャードホール 〒150-8507 東京都渋谷区道玄坂2-24-103-3477-9111(代)
■料 金:S席 \13,000 A席 \11,000 B席 \ 9,000 Jets席・Sharks席 \ 5,000(税込)
■問合せ: キョードー東京 03-3498-6666
1957年の初演以来、今日まで高い人気を保ち続けているこの作品は、シェイクスピアの「ロミオとジュリエット」をベースに、設定をニューヨークのウェストサイドに置き換え、そこに芽生えた恋と葛藤を描いたミュージカル。
【主 催】 テレビ朝日 朝日新聞社 ビザビジョン キョードー東京
【協 力】 Bunkamura ぴあ
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| サントリー音楽財団サマーフェスティバル2006/音楽の現在〜海外の潮流<管弦楽> |
■日 時: 2006年8月23日(水)19:00〜
■場 所:サントリーホール 〒107-8403 東京都港区赤坂1-13-1 TEL:03-3505-1001
■アクセス:[南北線]六本木一丁目駅(3番出口)徒歩約5分
[銀座線・南北線]溜池山王駅(13番出口)徒歩7■料 金:\4000〜\2000
■問合せ:東京コンサーツ 03-3226-9755
http://www.suntory.co.jp/suntoryhall/ticket/
秋山和慶(cond)、川本嘉子(Va)、森川栄子(S)、東京交響楽団【曲】
ウィリアム・ブランク/集団移住、ゲルゲス・レンツ/星、アウグス
タ・リード・トーマス/黄昏のわたしの空に、ジャコモ・マンゾー
ニ/諸相
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| 2006年FIBAバスケットボール世界選手権 |
■日 時: 2006年8月26日(土)〜9月3日(日)
■場 所:さいたまスーパーアリーナ
■料 金:\4000〜\2000
■問合せ:0570-02-9111
■電話予約:0570-02-9999(音声認識予約/10:00〜23:30)
■インターネット予約:http://pia.jp/t
―ファイナルラウンド―
今回で15回目を迎える、FIBAバスケットボール世界選手権は、212の世界の国・地域の中から、男子バスケットボールの世界一を決定する一大イベント!
グループゲームラウンド各グループの1位と4位、2位と3位の対戦により勝者のみ準々決勝進出。準々決勝の勝者は準決勝および決勝に進出、敗者は5から8位決定戦に臨む。
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◎掲載されているデータが掲載時から変更されてる場合があります。
お出かけのさいには、問い合わせ先へのご確認をお願いします。 |